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嘘をつくことは時に成長の糧になる【嘘も方便!?】

こんばんは。きーぼです。(@protein_onakeen

本日は特別に、上司に怒られるのを恐れてつい嘘をついてしまったときの対処法をお教えします!

今年、新入社員として会社に入社する新卒の皆さん必見ですよ!笑

嘘をついたら全力で辻褄を合わせよう

これが結論です。まじでこれしかない!!!!

嘘をつかないに越したことはないと思いますが、そううまくはいきません。

人間は弱い生き物です。目の前の恐怖と強欲にはなかなか勝てません。

嘘をついてしまったのであれば、それを素直に反省した上ですぐに挽回の行動に移りましょう!

やってないことをやったと言ったなら、その日のうちにやりましょう。

これを怠れば、ただのクズです。嘘をついた後もつきっぱなしということが習慣化してしまったのなら、挽回できないほどの信用を失います。

嘘を付くなら上手な嘘をつけ

バカにはうまい嘘はつけない

事前に嘘をつかなければいけないことが予想されるのならば、現実的に後追い可能な範囲での嘘をつきましょう。

上手な嘘がつけるというのは、先を見通す力があるということです。

今は期日に間に合わず、嘘をつくしかないのなら、少しずつ力を付けて間に合うようにしていけば良いのです。

嘘をつくことが当たり前になれと言っている訳ではありません。

背伸びして努力をするために、嘘は致し方ないことでもあるのです。まさに嘘も方便です。

嘘をつくために必要な能力は3つ

嘘をつくために必要な能力は、「論理的思考力」、「言語化力」、「先を見通す力」です。

これらの能力を磨くことで仕事の処理能力が上がり、より楽をすることが出来ます。

これが将来、勤め人卒業の近道となるでしょう!

本日は以上!!!!

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